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久遠たまの前世や中の人・中身は誰?顔バレや身バレも気になる!

VTuberの久遠たまさんをご存知でしょうか?

 

主に”歌ってみた”や”ゲーム配信”などを中心に活動されていますが

久遠たまさんの前世や中身、身バレの特定などについて

今回調査してみました!

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久遠たまって何者?

久遠たまさんは、YouTubeで活動するバーチャル・シンガーです。

 

2020年7月28日にチャンネルを開設し、

同年8月22日にデビュー配信をしてから

またたく間にファンを増やしていき、

2021年5月現在6.96万人のチャンネル登録者がいます。

 

個人で活動するVTuberグループ『GuildCQ』に所属しています。

 

YouTubeチャンネルの内容としては生配信を中心にした、

歌ってみた・ゲーム実況・ボイスドラマとなっています。

 

猫耳がついた暗髪の可愛いキャラクターで、

話し方もほどよくハキハキしていますが

歌い出すと途端にかっこよくなるのが魅力です!

 

久遠たまさんのキャラクターデザインは、

イラストレーターのはる雪さんが手掛けました。

はる雪さんは久遠たまさんのデザインの他に有名VTuberの、

はあちゃまことホロライブの赤井はあとさんのデザインもしています。

久遠たまさんは赤井はあとさんのことを

「はあとお姉ちゃん」と呼んでいます。

 

初配信から自身の歌唱を披露し、視聴者を驚かせ、

絶大なインパクトを与えた久遠たまさんですが

夢は声優アーティストになることだそうです。

曲によって声を変えて歌い分ける能力も持ち合わせており、

マクロスFというアニメのトライアングラーという曲で

シェリルとランカのパートを生配信中に両方歌い分けるという

すごいことも簡単にやってのけていて驚きました。

また「杏」というキャラクターがたまに

久遠たまさんのチャンネルに登場するのですが、

それは久遠たまさんが『杏』を演じ、一人二役しているのにも驚きです。

 

歌を歌っているときの表現力はとても高く、

キャラクターによっての声の使い分けも

ボイスドラマで聞いている限りとても上手いので

いつか本当に声優として

久遠たまさんがデビューする日もくるかもしれませんよね。

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久遠たまの中の人(中身)や前世は誰?

久遠たまさんの前世や中の人について調査をしてみましたが、

有力な情報はありませんでした。

 

とても歌が上手い方なので、もしかしたら前々から

ネット上で歌を歌う活動などをされていたかもしれません。

このように話し方や声が似ている人を発見したという声もありましたが、

それがどなたなのかはわかりませんでした。

 

VTuberなどの活動をしていたことはないのかもしれませんが

久遠たまさんの中の人は、とても歌がうまいので

逆に過去になにかしらの歌の経験あるというほうが

納得がいくような気もします。

 

久遠たまさんの人気と勢いが続き、

本当に声優デビューを果たすことがあれば

久遠たまさんについてもっとわかることが増えるのだろうと思います!

 

久遠たまの顔や身バレの特定は?

久遠たまさんは顔の特定や身バレはしていません。

 

久遠たまさん自身の情報としては、

以上の動画で紹介されている情報しかありませんでした。

誕生日12月13日
身長156cm

 

年齢なども非公開ですし、

特徴的であったり個性的な癖があるような話し方ではないので、

知り合いだとしても特定が難しそうな人物だと思います。

 

歌ってみた配信のときの話し方は甘くて可愛らしい感じなのですが、

ゲーム実況をしているときは素の感じでお話している印象です。

 

素の声のときはなんとなく中性的で凛とした声の印象があるので

私のイメージとしてはボーイズライクなファッションで

可愛いというよりは、美人系の人なのではないかと思います。

 

トーク力もあり、歌唱力抜群の久遠たまさんのお顔は気になりますが、

実力のあるバーチャル・シンガーなのでこれからの活躍に期待ですね。

 

活躍の仕方によっては、いつかは顔出しなども期待できる気がします!

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まとめ

今回はVTuberとして活躍している

久遠たまさんについて調査をしてみました。

 

日本だけでの人気に留まらず、他国でも人気なので

これからの活躍がとても期待できますね!

 

久遠たまさんの動画は配信のアーカイブばかりで長いものが多いですが、

歌ってみた配信は歌が上手すぎて聞きごたえがありますし、

ゲーム配信もゲーム自体を楽しみながらプレイしていて

見ている側も楽しめるのでおすすめです!

 

これからも久遠たまさんを応援しながら

活動を見守っていきたいと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。